まずは用途別にチェック

座ったままでできる肩こりケアを紹介します
「肩こり・首まわりケア(座ったまま)」に向いている
VRTXフィットネスバンド《INFINITY》 にフォーカスして紹介します。
デスクワークで肩がガチガチ、でもジムに行く時間も気力もない…。そんな悩みを持つ40代サラリーマンの私が、布製フィットネスバンド「VRTX Infinity」を使い始めて1ヶ月。
結論から言うと、「座ったまま肩甲骨を剥がせる、最強のデスクワークの相棒」になりました。
なぜ数あるバンドの中でこれが「正解」だったのか? 1ヶ月毎日使い倒して分かった本音をレビューします。

肩こりの原因は「動かなさすぎ」
肩こりは、デスクワークなどで長時間座りっぱなしになる人ほど起こりやすい不調です。
肩こりというと「筋力不足」が原因だと思われがちですが、
実際には同じ姿勢が続くことが一番の原因です。
長時間のデスクワークやスマホ操作で、
肩甲骨まわりがほとんど動かない状態が続くと、筋肉は固まり、血流も悪くなります。
INFINITYが肩こりケアに向いている理由
VRTXの中でも INFINITY は、
この「軽く動かすケア」にとても相性がいいアイテムです。
・ループ式で負荷調整が直感的
・引っ張りすぎなくても効かせられる
・ストレッチ〜軽い運動まで1本で対応
特に驚いたのが、米国特許取得の「混紡素材(布製)」の質感。
柔道の帯が柔かく伸びるような質感です。
一般的なゴムバンドは「肌に食い込む」「ゴム臭い」「服に引っかかる」という弱点がありますが、VRTXは柔らかな質感でワイシャツやスーツの上からでもストレスなく使えるんです。
これが「1ヶ月間、一度も挫折せずに続けられた」最大の理由です。
肩まわりは、
効かせすぎないほうがケアは続きやすい部位。
INFINITYは、
「頑張ってる感」は少ないのに、
終わると肩がスッと軽くなる感覚を得やすいのが特徴です。
▶︎ 座ったまま肩こりケアに向いた
VRTXフィットネスバンド「INFINITY」をチェックする
1ヶ月使ってわかった「座ったまま」の真価
実際にデスクの横に置いて1ヶ月。以前の私は「凝ってきたな」と思っても、立ち上がってストレッチするのが億劫で放置していました。
しかし、「VRTX Infinity」なら…
- ・集中力を切らさない: PC画面を見ながら「15秒だけ」引っ張る。
- ・準備ゼロ: 出しっぱなしでもおしゃれなデザインなので、思い立ったら即リセット。
以前は夕方になると頭痛がするほど肩が重かったのですが、今は「固まる前にほぐす」習慣ができ、仕事終わりの疲労感が明らかに変わりました。
座ったままできる肩こりケア3選
① 肩甲骨を動かす「バンド軽引き」
イスに座り、背筋を軽く伸ばします。
胸の前でバンドを持ち、ゆっくり横に引くだけ。
・肩をすくめない
・肩甲骨を寄せる意識
10回ほどでOKです。
② 胸を開く「肩甲骨よせストレッチ」
バンドを頭の後ろに回し、肘を外に開くように軽く引きます。
猫背気味の人ほど首・肩がラクになるのを感じやすい動きです。
③ 仕上げに「二の腕ゆるトレ」
バンドを軽く引きながら、頭の上に腕を伸ばすだけ。
回数は少なめで大丈夫。肩まわりがじんわり温まってきたらOKです。
実際にやってみた感想
正直、最初は
「こんなに軽くて意味あるのかな?」と思いました。
でも終わってみると、
肩が自然に下がって、呼吸もしやすい。がっつり運動するよりも、
「これなら毎日できる」そう感じられたのが一番のポイントでした。
使ってみてわかったデメリットは?
強いてデメリットを挙げるなら、最初は「少し強度が強いかな?」と感じるかもしれません。で
も、布製で伸びが良いので、1週間もすれば自分に合った「伸びるポイント」が掴めるようになります。
- 男性なら強度は強め 1または3
女性なら少し軽め 0または1
ループが7段階なので調節が簡単です!

こんな人におすすめ
- デスクワークで肩こりがつらい
- 運動が続かない
- 家族の前でも気軽にできるケアを探している
- まずは気軽に始めたい
▶︎ 「実際に毎日続けたい」という方は、今すぐCHECK ↓
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まとめ|肩こりケアは頑張らなくていい
1ヶ月使ってみて、VRTX Infinityは私にとって「健康グッズ」ではなく、仕事を快適にするための「オフィスグッズ」になりました。
40代。これからも長く働いていくために、自分への「健康メンテナンス投資」として、これほどコスパの良い買い物はなかったと感じています。












